学校の東側にある古いエドヒガン桜の木は、

梶曲輪(かじくるわ)の桜と呼ばれ、

地域の方が大切にしている桜です。

6月1日 6校時 3年生がこの桜の木の実を地域の方と集めました。

落ちている小さな実をていねいに拾い集めていました。

集めた実は、地域の方が管理してくださり

秋に、子どもたちが種まきをする予定です。