令和7年度3学期の終業式を行いました。

「苦手の縄跳びの技に練習し、挑戦したらできるようになりました」

「ひさかたチャレンジのプログラミングチームで、みんなが楽しんでくれるゲームを作ることができてうれしかった。」

新しいことに挑戦したり、みんなの笑顔のために 工夫することができたと、成長を自分で感じることができた2人の

発表でした。

子どもたちには、日々の生活の中で「なぜだろう」「おもしろいな」と感じる好奇心を大切にしてほしいと願っています。

そして、「できっこない」と思えることにも一歩踏み出すこと、笑顔でいることを私からのメッセージとして伝えました。