校章

上向きの三角は朝日、下は、「下」と「久」の字を図案化する

校長

椚谷 博

児童数

110名(令和7年4月1日)

※校長、児童数(含:副学籍)は令和7年4月1日現在。

沿革

令和7年4月1日 中学校区を小中一貫校としての「学園」と位置付け、9年間の一貫した学びをつなぐ「飯田学園構想」がスタート
6年 校内中間教室「のぞみの教室」設置。
5年 開校150周年記念式典挙行。ひさかた和紙のモザイクアート制作。
4年 体育館床張り替え。北校舎トイレ改修工事終了。
3年 視聴覚室のフローリング工事終了。
2年 一人1台のタブレット導入。ICT教育において活用。
令和元年 体育館の屋根葺き替え。普通教室エアコン設置終了。
30年 普通教室エアコン設置開始。
29年 飯田市コミュニティスクール学校運営協議会開始。
28年 校庭野外トイレ改修、水洗化。
27年 体育館トイレ改修・水洗化。
26年 パソコン更新。各教室扇風機設置。下久堅子ども応援隊を組織。
25年 特別支援学級「光組」が設置される。多目的トイレ設置。
20年 校舎耐震工事、施工。パソコンの更新。
19年 しあわせの池分校の開校。
15年 市ELTを迎え、夏と冬の2回国際交流会を行う。
12年 6年生が自ら卒業証書の和紙をすく。
11年 特別支援学級「和組」が設置される。
9年 学友林の開山式。
8年 下久堅公民館と連携し、楮・トロロアオイの栽培を始める。
6年 プール竣工式・プール開き。
平成4年 竹内隆夫先生を講師に教科(国語)と自問清掃研究会開催。
63年 体育館増設工事竣工式。
57年 校舎改築落成祝賀式、記念文化祭挙行。
48年 開校100周年記念式典盛大に挙行。記念碑寄贈あり、記念白樺園できる。
43年 体育館竣工する。
31年 町村合併により校名変更、飯田市立下久堅小学校となる。
22年 新学制実施により、新制小学校、中学校設置され、下久堅国民学校初等科をもって、下久堅村立下久堅小学校となる。
昭和16年 下久堅村立下久堅国民学校となり挙行式を挙げる。学級名を明、正、和と改める。校訓を制定し式を挙行する。
14年 校地1,500坪、新築校舎(5.5間×25間)旧体操場の移転の工事完成し、落成式を挙行する。
大正13年6月 新築校舎と旧体操場の移転の工事が着工。
41年 下久堅高等小学校、久堅尋常小学校、虎岩尋常小学校を合併し、下久堅尋常高等小学校となる。分教場を上虎岩と虎岩の2か所に置く。
27年 久堅尋常小学校を新築し開校式を挙行する。
19年4月1日 連合戸長役場内の各学校を統合して下久堅小学校とし、知久平学校に本校が置かれたので、知明学校の開設されたこの日をもって下久堅小学校の創立とする。
明治6年 知久平は知明学校を諏訪社内舞台に開設する。